クレイジー横山です!
どうも!
今年の春先
はんぱなく気温高かった。
3月で連日20℃超えって
ありえないと思うんだけど
そのことが報道されなかったのが
不思議だ。
おれは
3月28日に
上着を着ないで1日過ごした。
3月29日から
スーツを夏物にした。
その頃の時期って
真冬の格好してる人が半分ぐらい
しかも
上着脱いでるヤツって
おれひとり。
白い服で目立ちまくって
はずかしかった。
周りから浮いていた。
ぷかぷかと浮いていた。
いつでもどこでも浮いてるおれ
やっぱ変人だ。
起業・会計・税務・相続に関する相談は上野・浅草近くのやまなみ税理士法人へ
クレイジー横山です!
どうも!
今年の春先
はんぱなく気温高かった。
3月で連日20℃超えって
ありえないと思うんだけど
そのことが報道されなかったのが
不思議だ。
おれは
3月28日に
上着を着ないで1日過ごした。
3月29日から
スーツを夏物にした。
その頃の時期って
真冬の格好してる人が半分ぐらい
しかも
上着脱いでるヤツって
おれひとり。
白い服で目立ちまくって
はずかしかった。
周りから浮いていた。
ぷかぷかと浮いていた。
いつでもどこでも浮いてるおれ
やっぱ変人だ。
クレイジー横山です!
どうも!
こないだKrushの試合観に行ったとき
すごくいい席!
リングサイド
っていうか
リングの真ん前。
北森アナウンサーの真後ろぐらいの特等席だった。
ゴングは北森アナウンサーが鳴らしてるんだなとか
新たな発見もあった。
Krushの試合は
GAOLAっていうスポーツチャンネルで
放送してる。
Krushでは
場内の写真撮影はOKで
動画撮影がNG。
とはいっても
こっそり動画撮ってるヤツ
いそうだな。
おれは動画は撮らないけど
写真は撮りたいな
って思ってた。
だけど
GAOLAのカメラが自分の正面にあるらしく
選手は試合のあと反対向いちゃうんで
結局1枚も撮れなかったよ。
最近になって
バンゲの先生に
「横山さん、GAOLAでよく映ってましたよ」
って。
…あっ、そうか。
試合のあとの選手を撮るたびに
自分も映っちゃうんだな。
おれの間抜けな顔が
放送されちゃったのか。
みんな、GAOLAを観て
おれを笑ってやってくれ。
クレイジー横山です!
どうも!
officeでは80年代生まれの台頭が目覚ましく
60年代生まれのおれは肩身狭く暮らしてる。
道なんか「あっどうぞ」とか言って譲ったりしてる。
そんな80年代生まれは何世代か。
それは
「おぼっちゃまくん」
世代。
小林よしのり先生のコミックだよ。
ゴーマニズム宣言のなかで
当時のサイン会の様子が描かれてる。
そこで描かれている子供たちが
80年代生まれ。
ところで
「おぼっちゃまくん」
といえば
ム~ンな気持ちはおセンチ
おれMi-Keけっこう好きだわ。
クレイジー横山です!
どうも!
大瀧詠一さんも
アメリカ好きです(たぶん)。
大瀧詠一さんのアルバムジャケットに
アメリカ映画に出てきそうな男女がよく描かれています。
「ナイアガラムーンがまた輝けば」
って曲があります。
1920年代のアメリカ映画の主題歌って感じ。
こういうの好きだな。
大瀧詠一さん、「ナイアガラ」ってタイトルをよくつかいます。
それは
「ナイアガラ」は
「滝」だから。
じゃあおれは
「山」だから
「ロッキー」
ロッキー横山
…
芸名かっこよすぎだわ。
失礼しました。
(追記)
調べたら1920年代はまだ無声映画が主流でした。この頃は「主題歌」って概念なかったかも。
クレイジー横山です!
どうも!
こないだトータルでトレーナーさんに
「おれより運動神経いいヤツがなんで運動やんないのかわけわかんないですよ」
って言ったら
「ほかの人はみんな横山さんのことわけわかんないって思ってますよ~」
って。
あはは
そりゃそうだな。
「今日はトレーニングのあとは?」
「あっおれ気合い入れて仕事行きます」
「へぇ~横山さん普通の仕事もするんですね」
「…えっ?いつも普通の仕事してますよ」
「いや横山さんてアスリートのイメージがあるんで」
…おれがアスリートねぇ。
思っても見なかったわ。
そういえば
こないだ呼火道場の藤田先生がスーツ姿のおれを見て
「おっ、スーツ着てる!」
って。
「いつもこの格好ですよ」
「へぇ~意外!」
おれ何屋に見えるんだろ?
いつも二言目には運動神経鈍い鈍いって言ってたけど
もうそろそろそういう恨みがましいこと言うのやめようかなって思った。
クレイジー横山です!
どうも!
けっこうアメリカ好きなおれ
若い頃は
ひたすら
白のTシャツに
紺のジーンズ
だった。
当時の流儀は
裾をズボンに入れる。
(ナカト君に「ださ」って笑われた)
こないだ
当時の格好
やってみた。
鏡を見てみた。
…イケてる!
ポーズとかとってみた。
(しかしおれもヒマだな)
Tシャツ
コットン100%
そういえば
コットン気分
っていう歌あったな。
杏里さんも
アメリカ好き
なんだね。
クレイジー横山です!
どうも!
おれのハンバーガー好き
けっこう有名。
ハンバーガー食うと
アメリカを感じる。
おれアメリカ的なもの
好きだったりする。
ハンバーガーのどこに
いちばんアメリカを感じるか。
それは
ピクルス。
だから
おれは
基本的に
ピクルスの入っている
ハンバーガーばかり食べる。
ハンバーガー食うと
陽気なアメリカ人に
なった気がする。
思いきりアメリカン
そんな歌あったな。
杏里だよ。
クレイジー横山です!
どうも!
ハンディカムのCMで
女の子が逆上がりの練習してるのがあった。
BGMは
そう
大瀧詠一さんの
スピーチ・バルーン
ところで
みんな
逆上がりって
いつできるようになった?
普通は
小学校低学年
早い子だと
幼稚園でできちゃう。
えっ?
おれ?
恥ずかしいけど
小学校5年
しかも
6年生に限りなく近い5年。
たとえ運動音痴でも
がんばれば
できるようになることも
あるんだぜ。
クレイジー横山です!
どうも!
虎ノ門二丁目の駐車場
2年前は3,000円だった。
それが去年は2,300円に値下がり。
だんだん蔵前に近づいてきたなって思ってた。
こないだ、駐車場閉鎖して工事してた。
ビル建てちゃうのかなって思った。
そしたらリニューアルだった。
改装後の値段を見てびっくりした。
…えっ?
2,000円?
蔵前二丁目より安くなっちゃった。
2,200円>2,000円>1,600円
蔵前>虎ノ門>六本木
この不等式、不思議だ。
普通に考えれば逆だよな。
虎ノ門二丁目の駐車場
近くに駐車場がいくつかあるんだけど
みんな一斉に2,000円に値下がりしてた。
少しでも安いところにみんな停めちゃうから
競争激しいんだな。
クレイジー横山です!
どうも!
バンゲの宮田先生
おれに厳しく指導してくださる。
おれは厳しくされたほうがうれしい。
だって、それは
先生がおれに真剣に向き合ってくれてるってことでしょ。
自分にとって甘い言葉は
うそのことが多いけど
自分にとって厳しい言葉は
100%真実。
これおれの経験則。
一方で
宮田先生は
時間を過ぎても
おれに一生懸命指導してくださる。
ありがとうございます。
宮田先生
試合に出ることになった。
でもその日
おれはどうしてもいけない。
こんなにお世話になってるのに
すいませんその日行けませんって言って済ますわけにいかないよ。
どうしよう。
…そうだ!
試合見に行くと
選手に
「激励賞」
っていう金一封渡してるよな。
宮田先生に激励賞おくろう。
でも、いったいいくら包めばいいのか。
迷った末に
いちばん高いチケット代相当額を包むことにした。
表にはなんて書けばいいのか。
これはわからなかったので
へたに書くよりは
白紙のほうがいいかなって思って
そのままバンゲの受付にお出しした。
そして
試合
宮田先生
…勝った!
やった!
おめでとうございます!
先生
これからも
厳しいご指導
よろしくお願いいたします!
(追記)
表には
「激励賞」
とか
「必勝」
って書けばいいみたい。
「賞」っていうと
なんだか目上から目下に渡すみたいで
えらそうな感じだな。
「必勝」がいいな。
かっこいいし。
これからは
「必勝」って書いてお出ししよう!
クレイジー横山です!
どうも!
上野東京ラインが開通した。
湘南新宿ラインは
呼び方が
南→北
上野東京ラインは
呼び方が
北→南
慣れるまで間違えそうだな。
こないだ、乗ってみた。
開通区間、堪能しなきゃ。
そう思って乗り込んだものの
横浜から浦和まで
ぐっすり寝ちゃって
気がついたら過ぎてたよ。
どんどんつながる線路。
ここまできたら
ぜひ実現してほしい
東北・上越新幹線と東海道新幹線の乗り入れ。
鹿児島中央発新青森行とか
おれ絶対乗りますんで。
クレイジー横山です!
どうも!
こないだofficeの近くにあるコインランドリーに練習着を洗濯しにいった。
お目当ての洗濯乾燥機、タッチの差で先を越されちゃった。
まっいいか…って普通の洗濯機に洗濯物入れようとしたら
先客さん、なんか迷ってる。
小銭がないのかな…
って思ったけど、
硬貨たくさん持っていそう。
優柔不断なのかな…
って思って見てた。
早くスタートボタン押せばいいのに…
って思った。
…はっ
ひょっとして
外人さん?
日本語の説明文わからないんじゃないか…?
近づいてくと
「キャニュスピキングリッ?」
って訊かれたので
右手の親指と人差し指を近づけて
「リルベー」
って答えた。
そのあとどうしゃべったかおぼえてないよ。
会話はだいたいこんな感じ。
「このマシンは乾燥機か」
「洗濯と乾燥どっちもやってくれる」
「洗濯はもう済ませてきた」
「それならあっちのマシンだ。あっちは乾燥だけ」
「左側が大きいドラム、右が小さいので合ってるか」
「合ってる」
乾燥機が無事に運転してるのを見届けて
左手の親指と人差し指で丸を作って
「OK!」
って言うと
「ドウモアリガト!」
って言ってくれた。
これだけは日本語だった。
外人さんを警戒させない才能(?)が存分に発揮された。
(やさしそうに見えて、あんまかっこよくない…っていう)
蔵前、インターナショナルだな。
クレイジー横山です!
どうも!
(続き)
[場面:事情聴取中のoffice]
「この事件は自殺ではなくて他殺です」
「…えっ?」
「犯人は、あ・な・た・です」
「そっ、そんな…」
「社長さんは濃い味付けのものがお好きだった。それはよくご存じですよね藤邑さん」
「…」
「そのうえ社長さんは味覚が少々鈍かったっていう情報も得ています」
「…」
「そんな味覚の持ち主である社長さんの飲み物に睡眠薬を混ぜても気づかれない。違いますか藤邑さん」
「…」
「社長さんの体重は75㎏でした。でも、100㎏の重さを持ち上げられる藤邑さんにしてみれば、社長さんを持ち上げて突き落とすことなどわけない」
「…」
「もしわたくしの推理がまちがっているならば、納得いく説明をいただけるとありがたいのですが…」
「ぼっ、ぼくは、社長が憎くて憎くてしかたがなかったんです!」
「さっ、参りましょ」
[エンディング]
♪チャラララララチャラララ~
(終わり)
クレイジー横山です!
どうも!
(続き)
[場面:現場検証中のoffice]
古幡さん登場。
(テーマ曲)
♪チャッチャララ~
「古幡さん、事件です!事件です!」
「今和泉君、朝からうるさいねぇ」
「今、自殺の方向で捜査が進んでます!」
「自殺ねぇ…今和泉君、睡眠薬飲んだ人がどうやったらここまで歩いて来れるのか…」
「気合いれたら何でもできるんですよ古幡さん!夢遊病ってこともあるじゃないですか!」
「…ん?あの方は?」
「藤邑さんです。とってもいい人なんですよ古幡さん!」
「今和泉君、ちょっと黙ってて」
藤邑に近づく古幡さん。
「どうも~古幡ですぅ」
「…あっ、あの、藤邑です」
「藤邑さん、いい体格してらっしゃる。何かスポーツでも?」
「…あっ、その、トータル…」
「トータル?」
「…いや、あの、ジム…」
「あぁはいはいはいスポーツジムですねぇ大変立派な心がけでいらっしゃる」
「…はっ」
「で、ジムではどんなトレーニングをなさっているんでしょうかぁ」
「…えっと、スクワットとか」
「ん~スクワットですね苛酷な種目です。どのぐらいの重さを上げられるんでしょうかぁ」
「えっと、自分は、100㎏ぐらい…」
「100㎏ですか!すばらしい!わたくし藤邑さんを心からご尊敬申し上げます、はい」
古幡さん、犯人と確信。
(続く)
クレイジー横山です!
どうも!
こないだコウジの顔見てたら
猛烈な眠気に襲われた。
こいつおれに睡眠薬盛ってんのかなって思った。
というわけで、これを題材にした刑事ドラマを創ってみた。
ひさびさの妄想系ストーリー。
[出演]
警部補(古幡さん)
部下(今和泉)
社長(おれ)
藤邑(コウジ)
[オープニング]
♪チャラララララチャラララ~
[場面:office]
「暑いね藤邑君。冷たいものでも買いにいこうか」
「はい!」
[場面:コンビニ]
「社長はいつものでいいですか?」
「おう」
「ぼく、会計済ませてから上がります」
「それじゃお先に」
社長が上に上がるのを見届けて、藤邑が社長のペットボトルを開け、睡眠薬を混入。
[場面:再びoffice]
「これ、社長のです。」
「…おっ、最近のペットボトルはキャップが開けやすいな。進化してる」
社長、飲むとほどなくして昏睡状態に陥り倒れる。
藤邑、社長を非常階段まで引きずり、持ち上げて突き落とす。
(続く)
クレイジー横山です!
どうも!
マル君への電話は未遂(?)に終わったけど
実は前に似たようなこと
やったことがある。
今はD社に転籍したヤ○ダさんのoffice在籍時代のこと
調査の経過が気になるらしく
立会中のおれに何度もメールがくる。
「どんな様子ですか?」
って。
そこで
おれが調査官になりすまして
ヤ○ダさんに電話してみた。
調査官がおれの携帯借りてヤ○ダさんに電話するっていうシチュエーションで。
「ヤ○ダさんの携帯ですか?」
「はい」
「△△署の□□ですけど、ちょっと訊きたいことがあるんですが」
「…はい」
ひっかかった。大成功!
うそだよ~んって言って笑うと
「やめてくださいよぉ心臓とまるかと思いましたよ」
って。
やっぱカツヒサ君のいう通り
おれかなり性格わるいわ。
それにしても
ヤ○ダさん転籍して5年か…。
今でも付き合いあるからそんな感じしないけど
年月はやいね。
クレイジー横山です!
どうも!
ライムライト
チャップリンの映画
1952年。
漢字の題名の歌もあったな。
来る夢来る人とかいて「来夢来人」だよ。
1980年。
ハウンドドッグの
ライムライト
1981年。
この曲めちゃくちゃ好き。
POWER UP!
っていうアルバムに入ってる。
フォルテシモの4年前。
YouTubeで聴けて感激した!
消さないでね。
♪見慣れた街が見知らぬ街に変わる日までおれはもう戻らない
クレイジー横山です!
どうも!
officeのマル君
電話の応対がprettyかつcute
ここで
あることを試みようと企てた。
おれが外からofficeに電話する。
マル君が応対。
「蔵前の横山と申します。ヨシカズ先生、いらっしゃいますか?」
(名乗り方、呼び掛け方を実感的に演出)
外出中であると告げられるので、折り返しの電話を依頼する。
連絡先の番号に対する問いかけには
「090-8XXX-XXXXです」
と、自分の番号を告げる。
(ここでバレなければOK)
用件を訊かれたら
「先日お送りした書類の件と伝えていただければわかると思います」
と答える。
(ありがちな、なんとでもとれる言い方で)
ほどなくして、マル君からおれにメールが届く。
「蔵前の横山様から先日お送りした書類の件で電話がありました。折り返しの電話をお願いします。連絡先は、090-8XXX-XXXXです」
この話をしたら、カツヒサ君に
「性格わるすぎる」
って非難されちゃったので
実行は思いとどまった。
でも
いつか
やってみたい。
このイタズラ。
(しかしおれもヒマだな)