クレイジー横山です!
どうも!
office4580のマル君
アイドルとして売出中の
タレント。
ところが
困ったことに
本人にその自覚が
まるでない。
自分のこと一般人だと思っている。
あまりに目に余るので
こないだ苦言を呈したら
「はい、わ・か・り・ま・し・た」
ああこいつまったくわかってないな
って思ったけど
とりあえず様子を見守ることにした。
最近のマル君
出向先の
横山会計さんの仕事に
熱中しちゃっている。
まあ
本人がいいならそれでいいのかな
なんて思い始めている。
起業・会計・税務・相続に関する相談は上野・浅草近くのやまなみ税理士法人へ
クレイジー横山です!
どうも!
office4580のマル君
アイドルとして売出中の
タレント。
ところが
困ったことに
本人にその自覚が
まるでない。
自分のこと一般人だと思っている。
あまりに目に余るので
こないだ苦言を呈したら
「はい、わ・か・り・ま・し・た」
ああこいつまったくわかってないな
って思ったけど
とりあえず様子を見守ることにした。
最近のマル君
出向先の
横山会計さんの仕事に
熱中しちゃっている。
まあ
本人がいいならそれでいいのかな
なんて思い始めている。
クレイジー横山です!
どうも!
実は
30代の頃
ゴルフのスクールに通ってた。
6年ぐらい通ってた。
そのゴルフ練習場
駅前にあった。
全国的にも
駅前の屋外練習場って
珍しいと思うんだけど
ここの場合
最初に練習場があって
あとから鉄道が開通した。
それで駅前練習場になった
…っていうわけ。
教わってた先生
元気かな
って検索したら
…なんと!
もっと広い場所に移転するらしい。
跡地はマンションが建つそうだ。
そもそも
練習場に来る人はほとんど車だから
駅前になくても大丈夫
ってことなんだな。
その駅は
前はタカヒト君
今はコウジが担当している
お客様の最寄り駅です。
…えっ?
スコアは…って?
ふふふ
その話はまたこんどな。
クレイジー横山です!
どうも!
バンゲで練習終わったあと
シャワーを思いっきり
「C」にして
冷水を浴びる。
ちょっと勇気がいる行動なので
浴びる直前に
「どおっ!」
って叫ぶ。
最初は冷たいけど
そのうち温かく感じる
不思議な感覚。
昔の自分じゃ
冷水シャワーなんて
考えられなかったな。
今はまだ秋だからいいけど
冬でもこれができるかどうか
試してみたい。
もし
これができたら
クレイジー指数
一段とアップだと思う。
ちなみに
「冷水」っていうと
温度0℃
かと思っちゃうけど
たとえば
都の湯の水風呂は
冷たく感じても
温度は17℃
春の陽気と同じ。
案外大丈夫でしょ?
クレイジー横山です!
どうも!
腱板断裂のこと話すと
「なにが原因でなっちゃったんですか?」
ってよく訊かれる。
「それがよくわかんないんですよ」
って
とりあえず答える。
ためしに
「仕事のし過ぎかな」
って答えてみたら
マル君が
「それ、おもしろいです」
ってウケてくれた。
お医者さんには
原因のことはあまり訊かれなくて
外傷かどうか
それだけ訊かれた。
治療に際しては
今現実に目の前にある症状がどうなのかがわかればいいのであって
原因はあまり本質的な問題じゃないみたいだ。
ただ
原因に関しては
思い当たる節がないわけじゃない。
ふふん、訊かれても言わないよ。
(あいかわらず性格わるいな、おれ)
もしそれが原因だったら
それはおれにとって
誇りであり
勲章なんだ。
クレイジー横山です!
どうも!
しつこいようですが
運動音痴。
「いやあ僕もそうなんですよ」
なんて言う人もいるけど
あっ、こいつ迎合してるな
って思うんで
こう訊いてみる。
「学生時代、数学と体育、どっちが好きでした?」
もし
「どっちもいやでしたよ」
って答えたら
こう返す。
「じゃあ、期末試験と体育ではどっちが好き?」
ここで「期末試験」って答えるやつはまずいないんで。
ふふっ、こんな迎合見破るの簡単簡単。
(しかしおれほんと性格わるいな)
そんなある日
いつも気になっていたバンゲの会員さん
同級生にいそうな感じの会員さん
クラスで打ち合ったこともある会員さん
「いつも追い込んでますね」
って言ってきたので
「いやあ運動苦手なんで人一倍頑張んないと」
って答えたら
「僕も運動苦手なんで」
って。
…!
これ、ほんとかもしれない。
そう直感した。
自分と同じ匂いを感じる。
仲間かもしれない。
こんど
この会員さんと
もうちょっと深い話してみようかな。
クレイジー横山です!
どうも!
(続き)
15分たたないうちに電話がくる。
どうやら見つかったらしい。
やった!
「切符、車内で発見されました。拾得物扱いになりますので、こちらの書類にご記入ください」
「はい」
書き終わると
「これで処理しておきますので、この精算券で出場してください」
切符を渡される。
それにしても
JR東海さん
すごいな。
処理がシステマチックだな。
(後日談)
コウジに話したら
「よく座席の番号おぼえてましたね」
って。
ふふん、当然じゃん。
勘と丸暗記だけで生きてるおれ。
クレイジー横山です!
どうも!
名古屋駅に着いて
乗車券と特急券出そうとしたら…
特急券だけない!
ありゃ~
改札脇の窓口で
「すみません特急券落としちゃったみたいなんですけど」
って言ったら
「もう一度よく探してもらえますか?ないと買い直しになっちゃうんで」
「あの、たぶん車内です。名古屋に着く前に、携帯で時間見て、そのときポケットから落としたんだと思います」
「座席の近くということですね?」
「のぞみ99号の16号車15番A席です」
「わかりました。列車と連絡とりますんで、15分ぐらいお時間いただけますか?」
「お願いします」
駅員さん、電話で乗車券を見ながら、切符に書いてある番号と、品川駅改札の入場時刻を伝えてる。
そうか。これが特急券と一致してたらビンゴなんだな。
切符、あるといいなあ。
(続く)
クレイジー横山です!
どうも!
トータルの白川先生の門下生
設計士さんと
麻酔科のお医者さんと
おれ。
いつも熱く練習している。
こないだ
麻酔科のお医者さんが
麻酔のこと
いろいろ教えてくれた。
麻酔をかけるとき
患者さんはあっという間にかかっちゃうって感じてるけど
実際にはもうちょっと長く起きてて
記憶は遡って消されちゃうから
そう思うんだって。
麻酔が効いてきたら
すぐに
尿の管と
人工呼吸器を
入れる。
人工呼吸器入れてるのは知らなかった。
筋肉が硬直してると手術できないので
筋肉を弛緩させる。
筋肉を弛緩させると
心臓が動かなくなってしまうので
人工呼吸器を入れる
っていうわけ。
麻酔には
眠らせる薬と
筋肉を弛緩させる薬
痛みをやわらげる薬
いろいろ入っている。
これらの薬を
手術の進行に応じて
つねに量を調整する。
麻酔科のお医者さん
立ち会うだけかと思っていたのは
大きな誤解だった。
ずっと量を調整してるんだ。
手術によっては
8種類ぐらいの薬を使うんだって。
「言ってみれば、僕たち『縁の下の力持ち』なんですよ」
そうだよな。
麻酔科のお医者さん
ありがとうございます!
クレイジー横山です!
どうも!
小学校のとき
銀色の道
っていう歌を
グラスで合唱した。
曲名を逆さまにして
ちみのろいんぎ
って呼んでた。
歌詞まで逆さ言葉にしてたっけな。
この歌
合唱用に作られた歌なのかと思ってたら
フォークソング。
紅白の出場曲だった。
今まで知らなかったわ。
作詞の宮川泰さんは
北海道の炭坑の軌道にできた水溜まりに映る銀色の月を見て
この歌を作詞されたとか。
なるほどね。
続く続く明日も続く
銀色の遥かな道
クレイジー横山です!
どうも!
「あれ?腕、どうしたんですか?」
って訊かれて
事情を説明すると
「毎回、会う人に同じこと説明するの、大変でしょう?」
って言ってくださる方もいるのですが…
大丈夫!
おれ何回も同じ話するの、苦にならないんで。
っていうか
同じ人に
前に話したことと全く同じ話をしちゃって
ウザったがられることもしばしば。
というわけで
みなさん!
どんどん訊いてくださいませ。
ちなみに
よしかず研究会のコウキ会長に訊いてもらってもOK。
詳細なデータをもとに具体的な話が聞けます。
クレイジー横山です!
どうも!
外来の日。
リハビリの成果が試される日。
「どう?ジム行ってる?」
「…あ、はい!」
「うーん、なんか危険なことやってそうだなあ」
「い、いえ、そんなことは…」
「じゃあ、前回の『ぞうきんがけ』やってみようか」
「はい」
…うまくできたかなぁ。
「こんどは、ベッドにあお向けに寝てみよう」
「こうですか?」
「そう。両手を天井に向けて上げて、そこから頭のほうに倒していく」
いっ、いてててて。
「左手がお手本だよ。目標は、耳につくまで倒す」
「あっ、はい」
「これは昼間はできないから、今までの『ぞうきんがけ』も続ける」
「はい」
「それからもうひとつ。こんどは立ってみて」
「はい」
「うしろで両手を組んで、それを上に持ち上げる」
いっ、いってぇぇ!
「これを1日それぞれ10秒ずつを10回」
リハビリのメニューが増えたぞ。
「右腕は90度まで曲がるようになったから、次の段階だよ」
やっ、やったぁ!
第1段階、越えたぞ!
「じっくり治していくよ。がんばろう!」
「はい!ありがとうございます」
次回は1ヶ月後。
クレイジー横山です!
どうも!
トータルの
白川先生の門下生の
設計士さん
バンゲの自主興行の試合に出る。
もし腱板断裂やってなかったら
自分も出ていたはずの試合。
試合直前の白川先生との練習
設計士さん
プロの出場直前みたいな雰囲気で
ものすごくかっこよかった!
計量の日に会って
激励した。
おれ熱く応援しますからね
って。
そしたら設計士さん
「こんどは一緒に出ましょう!」
って。
めちゃくちゃうれしかった。
設計士さん
待っててくださいね。
おれ背中追いかけますんで。
クレイジー横山です!
どうも!
体型が激変したクニナリ君に
「今までのスーツどうした?」
って訊いてみた。
「全部捨てました。バッチリっスよ!」
そうか…。
もうあの体型には戻らないっていう
不退転の決意だな。
おれも
3年以上前に作ったスーツ
拳3個分ぐらい入っちゃうほどがばがばで
フロントの金具が引っ掛からなくなっちゃってる。
戒めのためにとっておこうかなって思ってたんだけど
場所塞ぎになるし
ツメで直しに出すと
新しく作る以上の値段になるので
もったいないけど
思いきって捨てることにした。
あの頃の自分には
もう戻りたくない。
クレイジー横山です!
どうも!
憲三先生に
「スポーツ庁長官に似てる」
って言われて
…へっ?
画像を検索してみた。
ああ
たしかに
笑ってる顔が似てるわ。
口の開き方
歯の見え方
目尻のシワのより方
笑ってない顔は
あんまり似てない。
結論としては
すごく似ている表情もあるけど
全然似てない場合も多い
ってとこかな。
長官は金メダリストのイメージが依然としてつよいな。
若い頃は全然似てなかったけど
お互い歳をとったら似てきた。
まあ
有名人に似てるって言われるの
わるくないね。
ちなみに
長官とおれは
3歳ちがいで
ほぼ同年代。
クレイジー横山です!
どうも!
鬼のパンツはいいパンツ
って歌があって
これは日本オリジナルの歌だと思ってたんだけど
原曲はイタリアの歌で
登山電車の集客のために作られたんだって。
たしかに
原曲を聴くと
陽気なイタリアン
って感じだね。
こないだ歩いてたら
この歌の替え歌が
パチンコホールのCMソングになって流れてた!
道行く若者が一緒に高らかに歌っていたのがおもしろかった。
♪行こう 行こう エ○○スへ
クレイジー横山です!
どうも!
こないだ
Krush 見に行ったとき
松倉先生が…!
おれがいちばん最初にキックを教わった先生。
今はバンゲから別のジムに移籍している。
おれのこと覚えてくれてるかなぁ。
「松倉先生、横山です」
「おおっ!」
覚えてくれてた!
「右手どうしたんすか?」
「いやぁ練習はりきりすぎちゃって」
「お?松倉とよしかずやん!」
白川先生がいらした。
「今、この格好で練習してんねんで」
「マジすか?」
みんなで話できてうれしかった。
それにしても
ジムが別になっても
気軽に話できる間柄って
いいな。
人間
でっかいんだな。
おれも
officeから移籍した人にも
気軽に話できるような
大きな人間にならなきゃ
だな。