クレイジー横山です!
どうも!
赤羽駅の発メロ
エレファントカシマシじゃん。
今宵の月のように
くーだらねえと
つーぶやいてー
うん
いいじゃん。
JRさん
ナイスな選曲
ありがとうございます。
ところで
赤羽とエレカシって
なんか縁があるんだろうか。
調べてみたら
メンバー4人のうち3人が
赤羽出身らしい。
なるほどね。
これ
みんな調べてるみたいで
「エレファントカシマシ 赤羽」が
検索候補の上位にあるほどだ。
走り続けていれば
いつの日か輝くんだよ
今宵の月のように
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クレイジー横山です!
どうも!
蔵前会館跡地のホテル建設
進捗中。
テナントさんを退去させて
空き家のまんま数年間放置で
蔵前会館を解体して更地になってからも
1年以上工事が始まらなかったので
今度こそは中断しないでほしい
っていつも思っていた。
中断してないかどうか心配だから
定期的に見に行く。
大丈夫
工事が進んでいる。
ゲートの隙間から覗いてみた。
掘ってる掘ってる
ガンガン掘ってる。
掘ってる場所を見ると
新しい建物がどういうふうに建つのかがわかる。
建物の平面の輪郭がつかめてくる。
蔵前会館は敷地いっぱいに建ってたけど
新しいホテルは
多少敷地に余裕をもって建つみたいだ。
工程表を見ると
二次掘削と
障害物除去って書いてある。
障害物ってなんだろう?
クレイジー横山です!
どうも!
SMAPの「心の鏡」
占いに左右される人間になりたくない
おれもそう思っていた。
だけど
最近になって
「縁起」を担ぐようになってきた。
こないだ
「あなたを占ってあげるわよ」
って言われて
占ってもらうことにした。
正直言って
良い結果は期待していなかった。
なんかボロクソに言われるんだろうな
なんて思ってた。
「占いの結果が出たわよ」
って。
「あなた、人の言うことを聞かないで、我が道を行くタイプね」
「あなたは打たれて伸びるタイプよ」
「それにあなた、なかなか打たれ強いわ」
そうかも。
「2017年に何かいいことあったでしょ?」
確かに。
「あなた、その年はそういう星なのよ」
へえ。
いろいろ教えてくれて
天中殺の年とかも教えてくれた。
「天中殺のときは、どんなことがあっても、じっと耐えるのよ」
って。
なんだかんだで
「天中殺」の年以外は
75歳まで順調らしい。
「自信を持って進むのよ」
って。
占いの通りになるかどうかは
わからないけど
なんか占いに「力」をもらったよ。
お代ぜんぜん払ってないけど
いいのかなあ。
クレイジー横山です!
どうも!
バイクのモンキー
くまモンversion
完成したよ!
かわいいでしょ?
全長10㎝ちょっと
手のひらサイズ
っていうか
手の甲サイズ。
製作期間14日
製作時間19時間20分
思ったより手こずった。
チューブは省略して正解だった。
接着剤はプラモ用だけにこだわらずに
ゴム系ボンドも多用する。
これは今回重宝したわ。
乾燥に時間がかかるので
これが逆に
位置決めして固着するのに適している。
はみ出ても
爪楊枝で簡単に巻き取って除去できるから
大丈夫。
この「ゴム系」は
昔ながらの黄色いやつを使うのがポイントだ。
最後の手段は
瞬間接着剤
これはやり直しがきかないから
本当に「最後の手段」にする。
製作途中で何回も心が折れかかったけど
あきらめないでよかったと
完成したかわいいモンキーを見て
つくづくそう思う。
クレイジー横山です!
どうも!
モンキーの1/12モデル
塗装を先に済ませる。
デカール貼りも。
デカール貼ると実感度アップだね。
フレームとエンジン製作中。
今回のモデル
1/6よりも簡単かな…
なんて思ってたけど
ところがどっこい
1/12のほうがむずかしい。
ここで
自分の技量と相談して
はしょるところを決める。
まずはチューブ
これは絶対おれにはムリ。
1/6ならなんとかなったけど
1/12はムリ。
これは思いきって省略する。
これがなくても
バイク以外には見えないと思うので。
次に細かいデカール。
メーター回りとか。
もうなんて書いてあるかわからないし
失敗して徒労に終わるくらいなら
思いきってはしょる。
そして
エンジン回りの細かいパーツ
雰囲気重視で
思いきってはしょる。
とにかく
完成させなければ意味がない。
よし
ガシガシいくぞ。
クレイジー横山です!
どうも!
最近なんか心が荒れている。
どうしてだろう?
…そっか!
走り込みが足りないからだ。
黒柴まりもと同じだ。
あばれていたまりもも
ダムまで往復したら
すっかりおとなしくなったもんな。
走らなきゃ。
10㎞ラン
速度は気張らず時速7マイルにする。
走る
走る
良和
トータルで1時間走ってるの
おれが知る限り
プロの選手以外は
城戸さんだけだ。
そうそう
練習仲間の小澤さん
城戸さんのものまねも
めちゃくちゃ似てた。
おれのものまねも激似なんだけど
他の人が「やって~」って言っても
恥ずかしがってやってくれないらしい。
10㎞6.22マイル
54分で完走。
むしゃくしゃしたときは
走るに限る。
クレイジー横山です!
どうも!
「アドレスにある『4492』ってどういう意味ですか?」
「ああ、『職人』だよ」
「なんで『職人』なんですか?」
これ
けっこう訊かれるんで
ここで答えるよ。
ずいぶん前に
officeのみんなが「カレンダー巻き」やってて
おれも手伝うよ
って言って
カレンダー巻いてたら
おれが巻いてる姿を見て
いしもっちゃんが
「職人みたいですね」
って言った。
へえ
「職人」ねえ
いいじゃん
かっこいい。
職人気質っていうのは
周囲がおれに求めているものではない。
はっきり言って
それと正反対のものを
おれは求められている。
周囲が求めている期待が
おれの理想や目標と異なる場合は
おれはその期待を
平気で裏切る。
だから
おれはこれからもずっと
「職人」でいようと思っている。
クレイジー横山です!
どうも!
ブルーハーツの
「キスしてほしい」のPVの画
額に入れてみた。
うん
いいじゃん
もっともらしい。
色紙に初挑戦したんだけど
反省点がいくつか。
色紙に描いた鉛筆の線を
消しゴムで消すのが
ものすごく困難。
やってできないことはないけど
やらないに越したことはないな
って思った。
色紙は
筆にしろマジックペンにしろ
本番一発で書くのが流儀なんだなって
つくづく実感したよ。
デッサン画は画用紙に限る。
あと
水で溶ける色鉛筆は
描いたあとに水をつけた筆でのばすと
もう信じられないぐらい色が薄くなる。
今回は
他の紙に試してみて
それがわかったんだけど
水彩画は
最初から絵の具でやったほうが楽だな。
またいろんな画を描いてみたい。
クレイジー横山です!
どうも!
おれと同じで
お店の全員が
ブルーハーツのファンである散髪屋さんに
ブルーハーツの画を贈呈しようって
急に思い立った。
どういうブルーハーツの画を描くか。
「キスしてほしい」のPVの画を描く。
このPV
曲の全体がアニメ。
メンバーを動物に模して
動物たちが演奏している場面もいいけど
ここはやっぱり
エンディングの画にする。
キースーしーて
ほーしい
オッイェー
のところの画。
今回は色紙に挑戦。
輪郭完成。
色をつけた。
うん
いいじゃん!
雰囲気バッチリ。
色は個人的な勝手な解釈で
原画よりも彩度を上げた。
著作権とか心配だけど
この画
ブルーハーツのファンじゃないと
それがブルーハーツの画だとは
だれも気がつかないからな。
それに
このアニメの作者
調べたんだけど
まだわからないし。
クレイジー横山です!
どうも!
散髪屋のみなさん
ブルーハーツのファンだって。
おおっ!
同士よ。
でも
散髪屋のみなさん
おれよりずっと若いんで
デビュー当時
小学生とかで
こういう音楽聴く年代じゃないんでは…?
「あとで聴いて知ったんですよ」
だって。
平成生まれでも
ブルーハーツのファン
普通にいるしな。
「カ○マタさんもブルーハーツ聴くんですかね?」
って訊かれたんで
「絶対聴かないと思います」
って答えた。
ブルーハーツって
決して
「オヤジの『王道』音楽」
じゃあないからな。
そうそう
おれの3年前の「縁」
入場曲
「終わらない歌」
にしたんだよな。
ブルーハーツのファンには
自分と同じにおいを感じる。
クレイジー横山です!
どうも!
モンキーの1/6モデル
プチプチに包んで納品。
店内には
ナナハンのプラモが
先客として飾ってあった。
自分の兄貴ぐらいの年代のお客様が
製作されたモデル。
ご自身が乗られていたバイクのモデルを
思い出に製作されたとのこと。
コミック「750ライダー」連載開始当時に
ナナハンどんぴしゃの世代だよな。
おれが小中学生の頃は
バイク=ナナハン
みたいな感じだった。
当時
ナナハン乗るための免許
合格率1%ぐらいだった。
このモデルの作者のお客様は
まさに「選ばれし者」だ。
すげえよな。
ショップのTシャツ
これ着てお店の宣伝してください
って。
はいっ
まかせてください!