クレイジー横山です!
どうも!
大家さんのビルの建替
画面上側
建物の東半分の基礎の上部を
コンパネで覆っている。
そして
画面右側に見える青いマシン
そう
根伐(ねぎり)の鋼材を
埋め込んだマシン。
鋼材を抜くために
またやってきたぞ。
抜き取った鋼材は
左側に積み重ねられている。
鋼材は再利用が前提みたいで
付着した泥を落としてある。
鋼材1本を抜き取る時間は
埋め込むときと同じで
5分ぐらい。
手際よく綺麗に抜き取られていく。
台風一過の工事現場
東側の基礎は
RCで覆ってしまうんだな。
起業・会計・税務・相続に関する相談は上野・浅草近くのやまなみ税理士法人へ
クレイジー横山です!
どうも!
みんな
オランダせんべい
って知ってる?
東北地方限定なんだけど
銘菓だよ。
何十年も前からある
老舗のお菓子だ。
東北地方限定のCMもある。
懐かしの地域限定名作CM
って特集で
見たことある。
16歳の山本リンダさんが出演。
YouTubeでは消されちゃったみたいなんだけどね。
残念。
ちなみに
現行版はYouTubeで見れるぞ。
えっ?
なんで「オランダ」なのか
って?
方言だよ。
「俺のだ」
を東北弁で言うと
「おらんだ」
オランダせんべい
お菓子評論家の
カツヒサ大先生に贈呈。
とっても喜んでくださった。
お菓子愛好家なら
欠かせないアイテムだからな。
みんな
東北に行ったら
買ってくれ!
コンビニでも売ってるぞ。
クレイジー横山です!
どうも!
サンサン栄光の
サンサン鐘が鳴る。
チャリンコ大好き。
officeから
八広まで3.9㎞
神保町まで3.9㎞
黒柴まりもの散歩の片道と同じだ。
たいしたことないね。
坂道もないし
おれはチャリンコで行く。
秋葉原とか上野だったら
もっと近いぞ。
みんな一様におどろくんだけど
チャリンコで行かない理由が
おれにはわからない。
蔵前から山手線の北東側の駅に行こうとすると
必ず乗り換えがある。
しかも
地下から高架に延々と上がる。
乗り換え5分じゃキツい。
さらには
蔵前でエアポート快特を挟むと
運転間隔が10分あく。
10分あれば
隣の浅草橋まで歩けるぞ。
おれの鈍足でも行ける。
だったら
チャリンコで行ったほうがいいじゃん。
気持ちいいしね。
まーつーどーけーいりーん!
クレイジー横山です!
どうも!
YouTubeで
premiumってのができたみたいで
登録してみた。
佐野元春さんの
Sunday morning blue
聴けるようになったぞ!
おおっ!
これは
料金払うだけの価値はある。
「いいね!」してる1人のうちの
1人がおれだ。
アルバムのなかの1曲なので
PVとかないのが残念。
でも
オリジナル音源が聴けるだけでも
しあわせだ。
PVはニコ動とかで出てるぞ。
Young bloods
ベストテンで11位まできた曲。
撮影は代々木公園で1月1日。
ちなみに
この曲の佐野元春さんが
人生でMaxに太っていらっしゃる頃だと思う。
あと
約束の橋
これは撮影はロンドン。
これ画面のコマ割り覚えるくらい見たわ。
「橋」に拘って
London bridge を撮影するために
渡航したみなさんに
大きな拍手を贈りたい。
ああ佐野元春さん最高!
クレイジー横山です!
どうも!
ハーレーの製作
今回は
ちょっと変わった塗装方法をご紹介。
ホイールとナンバープレート
まずはホイール。
プラ素材に
シルバーの鍍金が施してあったパーツ。
ホイールの内側だけを黒く塗る。
普通に
はみ出さないように塗るのはむずかしい。
ここで発想の転換。
はみ出してもいいから
ガシガシ塗って
あとではみ出た部分を拭き取る。
鍍金は塗装が乗りにくい。
この「塗装の乗りにくさ」を利用する。
はみ出た塗料を
溶剤で湿らせた綿棒で拭き取る。
おもしろいように塗装が綺麗にとれる。
ホイールの内側を手でさわることはないので
このままで大丈夫。
次にナンバープレート。
もともとはまったく違う色の成型色のパーツ。
まずは白のラッカーを塗る。
次に黄色のラッカーを塗る。
最初に白を塗るのは
黄色の発色をよくするためだ。
そして
青のアクリル塗料を塗る。
最後に
アクリル塗料の溶剤を湿らせた綿棒で
文字に塗られた青を拭き取る。
そうすると
黄色の文字が表現できる。
アクリル塗料はラッカーの下地を侵さない。
この特性を利用するわけだ。
おもしろいでしょ?
これ
やってても
けっこう楽しい作業。
ナンバープレートには
あとでデカールを貼る。
カリフォルニア州のナンバーだよ。
クレイジー横山です!
どうも!
Harleyの持ち主様を訪問。
今回製作中のモデル
FLH クラシック ではないけど
ハーレーをお持ちだ。
本物のハーレー見てみたい。
ガレージに潜入。
間近でハーレーを見る機会なんて
そうそうないから
どきどきしちゃう。
毎日毎日乗るバイクじゃないから
ガレージの奥にあった。
乗ってみたい。
こっそり乗ってみる。
でかっ。
サドルとハンドルの距離が
けっこうある。
手の長いおれでさえ
腕をピンと伸ばさないと
ハンドルを握れない。
腕を伸ばして
胸を張って
乗るんだな。
よし
ハーレーの製作意欲
ますます湧いてきたぞ。
3歳のほのかちゃんから
プレゼントをもらった。
ほのかちゃんありがとう。
なんかもったいなくて
なかなか食べられないよ。
クレイジー横山です!
どうも!
初耳学で
吉永小百合さんの「授業」やってた。
吉永小百合さんといえば
キューポラのある街
1962年。
鋳物の街川口を舞台にした映画。
この映画で
国際興業のバスが
当時からすでに
今と同じ塗装だったことに
びっくりしたりした。
あと
劇中に放送禁止用語が1箇所あって
音声が消されている。
なんて言ってるのかって
サユリストの○夫先生に訊いたら
教えてくれた(差別用語だった)。
そんな
吉永小百合さん
実は
鉄子なんだそうだ。
電車に乗るときは
先頭の車両に乗って
前方の眺望を楽しまれるそうだ。
いわゆる「かぶりつき」ってやつだ。
お気に入りの路線として
JR五能線を挙げられていた。
おれはどうかって?
やっぱ
銚子電鉄かな。
クレイジー横山です!
どうも!
世界杯とかで
世間がかまびすしいな。
おれのものすごく偏見で申し訳ないんだけど
こういう球技得意なヤツらが
運動音痴なおれのこと
よってたかってバカにしたんだよな
って思うんで
まったく観ようと思わない。
それに
ミーハー的に騒ぐのやだし。
付和雷同するヤツらと
一緒の行動とりたくない。
渋谷で大騒ぎとか
もうあまりにもくそすぎる。
でも
サウナで観てた
ラグビーのドラマ
あれはものすごくよかった。
脚本、演出、役者さん
すべてがよかった。
最終回なんか
泣いちゃったしな。
弱いヤツが
がんばってがんばって
強いヤツらに勝っていく
って展開
すごく感動する。
コミックのchibiもそうだよな。
2軍のみんなが
がんばってがんばって
1軍に勝っていくくだりが
特に好きだ。
おれも
がんばってがんばって
強いヤツらに勝っていく。
クレイジー横山です!
どうも!
大家さんのビルの建替
基本的に
夕方に工事は終わるんだけど
ふと外を見たら…
暗くなっても
工事やってる。
投光器で照らしながら
工事やってる。
夜になっても工事を続けているのは
この工事に関して言えば
初めてじゃないかと思う。
現場のみなさん
お疲れさまでございます。
コンクリートの打設完了。
コンクリートの型枠の板
何回も再利用できるんだな。
表面がオレンジイエローの部分が
特殊な塗料を塗った部分で
その特殊な塗料が
コンクリートをはじくんだと思う。
「コンパネ」って言うらしい。
コンクリートパネルの略。
下に降りてみると
西側の仮囲いがなくなっていた。
半年ぶりに
仮囲いが外れた。
また囲うと思うんだけど
間近で工事中の建物基礎を見ることができて
感動。
クレイジー横山です!
どうも!
軍曹様のタンクトップができた。
タンクトップって
何十年ぶりだろう。
中学以来か。
少なくとも
成人してから着た記憶がない。
似合ってますよ
って。
いやあそんなことないよ。
だって
タンクトップって
ゴリマッチョの人が着るイメージ。
おれの体格
僧侶系だし。
頭髪とかもね。
違和感ないですよ
って。
ほんとかなあ。
それにしても
55歳でタンクトップ着るオヤジって
いるんだろうか。
襟のある私服をもっていない時点で
オヤジコミュニティから
おれは破門を言い渡されている。
ましてや
袖すらない私服なんて
もう論外だろ。
でもいいや。
コミュニティに
群れたくないしね。
おれは王道から外れて生きてやる。
クレイジー横山です!
どうも!
やよい軒のさんま定食
去年は9月20日から販売開始した。
ところが
今年はその日になっても
店内に告知すらない。
だいたいは
発売1週間前ぐらいから
告知するのに。
いつ始まるのか?
調べてみた。
そしたら…
大戸屋が
今年のさんま定食の提供を
見送ることを検討中
って出てる。
不漁が原因らしい。
ってことは
同業のやよい軒も
見送るかもしれない
ってことだよな。
もしそうだとしたら
残念。
officeが蔵前にきてから
8年間食べ続けたさんま定食が
今年は食えないかもしれない。
マックの月見バーガーと同じく
秋の訪れを告げる風物詩だった
さんま定食が
今年は食えないかもしれない。
ああ
おれだけ
夏のまんまだわ。
ずっとTシャツ短パンだし。
クレイジー横山です!
どうも!
ラストのS-Artsの日。
初心を忘れないために
初めて試合に出たときの服を着る。
試合では
Tシャツの裾はショーツの中に入れる。
堀先生に
「はじめの一歩」を贈呈。
「これ横山さんが描いたの?」
「はい」
「すごいねぇ」
「自分、キックボクシングの才能はないんですけど、図画工作の才能だけはあるんです」
恵比寿のバンゲリングベイに飾ってくださるって。
ありがとうございます。
堀先生と記念撮影。
堀先生、でっかいでしょ?
身長2m以上ある。
178㎝のおれがすんごく小柄にみえる。
身長2m以上だから
体重90㎏で「痩せ」判定だそうだ。
堀先生
本当にありがとうございました。
クレイジー横山です!
どうも!
S-Artsでお世話になった
堀先生に
お礼の品を贈りたい。
でも
ラストのS-Artsまで日がない。
模型を作る時間はない。
そもそも
車やバイクがお好きかどうかも
わからない。
格闘技関係だったら
大丈夫だ。
…!
あるじゃん。
一歩の画を描こう。
大好きな一歩の画。
第1巻の表紙を描くことにした。
デッサン
輪郭
色付け
額装
3時間ぐらいで描き上げた。
うん
いいじゃん。
これ
2015年の年賀状も
この図案だったんだよね。
描いたのが2014年の12月だから
5年前だ。
5年間で
同じ図案でも
クオリティがめちゃくちゃ上がった。
人間何歳になっても進化するんだな。
「はじめの一歩」の「第1巻」
まさに
「はじめの一歩」の「はじめの一歩」だ。
堀先生
喜んでくれるといいな。
クレイジー横山です!
どうも!
トータルのS-Arts
突然だけど
終わることになった。
正確には
山本真弘選手の指導は継続するので
決して終わりではない。
ただし
山本真弘選手のカリキュラムは
S-Artsと別系統でスタートした経緯がある。
バンゲリングベイでスタートしたS-Artsとしては
おしまいになる。
三田のジムがあった頃にスタート。
当初は
K-1 EX
という名前だった。
15年以上続いた
バンゲリングベイのS-Artsが
おしまいになる。
自分がこの競技を始めるきっかけとなった
S-Arts
最初にこの競技を教わった
S-Arts
自分の原点である
S-Arts
S-Artsで習った6年間
どれだけ自分が成長できたことか。
ほんとうにありがとうございました。
クレイジー横山です!
どうも!
日野プロフィアのカンガルー便
ロゴマークの貼付。
これ
デカールもできてるし
楽勝楽勝
…のはずだったんだけど
これが実は曲者だった。
インクジェットプリンタ専用
って書いてあるクリアデカールなんだけど
デカールを水に浸けたら…
なんと
インクが水に溶ける。
…えっ?
デカールって
水に浸けるの大前提でしょ?
そのデカールに印刷したインクが水に溶けたら
まったく意味ないじゃん。
レーザープリンタで印刷したら
こんどはデカールがインクをはじく。
部分的には使えなくもなくて
これがもっと小さなロゴマークとかだったら
たくさん印刷して
状態のいいやつだけ使う
って手法もとれるんだけど
今回はロゴマークがでっかいんで
この手法はムリ。
次善の策として
デカールはあきらめて
ステッカーでいくことにした。
もう何枚デカールを
ムダにしたことか。
それでも
まあそれなりに見られる程度のものはできた。
ふう。
まあまあいけてるでしょ?
今回のカンガルー便
今まででいちばん苦労してるかも。
クレイジー横山です!
どうも!
日野プロフィアのカンガルー便
フレームと下回りが完成。
最初びっくりしちゃったのが
タイヤの数。
パッケージ開けたとき
…えっ?
って思った。
本体装備で12本ある。
乗用車3台分だ。
これに予備タイヤが1本の
合計13本。
縮尺が
一般的な乗用車プラモの1/24よりも小振りな
1/32だから
タイヤの大きさは
そんなにびっくりしなかったけど
これがもし1/24モデルだったら
相当でっかく感じたはずだ。
小学校の頃
校庭に
タイヤの遊具(?)があった。
ほら
児童公園とかにある
タイヤが半分埋まっていて
その上をぴょんぴょん跳んで
タイヤを渡っていくやつ。
乗用車のタイヤは
乗っかるとペコッて沈んじゃうけど
トラックのタイヤは
児童が乗ったぐらいじゃ
びくともしなかった。
トラックのタイヤ
すげえな。