クレイジー横山です!
どうも!
蔵前二丁目
蔵前二丁目にあるから
蔵二ビル
1971年の新築時に
象潟(浅草五丁目)から転居して入居
1981年まで事務所として使用
2002年まで書庫として使用
その後
再び
事務所として使用
46年間お世話になった
蔵二ビル
マンション建設に伴い
解体されることになった。
蔵二ビルとも
もうすぐおわかれ
半年前に撮った写真は
曇りの日だったので
晴れた日に再度撮影。
この冬で見納めだ。
46年間
ありがとうございました。
起業・会計・税務・相続に関する相談は上野・浅草近くのやまなみ税理士法人へ
クレイジー横山です!
どうも!
11月の迷惑メール件数の集計結果
月間1,226通
1日平均41通
少なかったな。
2016年4月から件数を数え出して以来
最低水準の月に並んだ。
「猥雑系」は
くだらなさが
とまらない。
あなたと過ごした日々が
忘れられないわ
また逢いたいの
みたいな文章。
知らねえって言ってんじゃん。
文末に
私のアドレスはここ
って。
あのね
かつての交際相手なら
そのまま返信すればいいじゃん。
それをわざわざ
リンク貼るなんて
もう
うそくささ丸出しだろ。
こんなメールにひっかかるヤツ
全世界で一人もいないわ。
いや
リンクをクリックするヤツって
メールの文章なんか
うそだってことは
百も承知で
「ちがうこと」
を期待してるのかもな。
さて
11月はどうなるか。
月初から
快調なスタート。
クレイジー横山です!
どうも!
侍
片手にピストル
あっ
こっちはカタカナ表記だ。
今回は
侍ジャイアンツ
このアニメ
けっこう好きだった。
観たのは再放送かな。
OPの
ズンタッタタ ズンタッタ
が有名だけど
自分が好きなのは
ED
出だしの
いばったヤツはキライだぜ
が特に好き。
番組みていた当時から
何十年たった今でも
おれは
いばったヤツはキライ
主人公
番場蛮
と同じだな。
EDは
主人公が
バットかついで
闊歩してる映像。
歌詞に出てくる
生理現象用語は
今では
「不適切」とか言われそうだな。
番組観てた頃は
豪放磊落
そのものに見えた主人公が
今見ると
けっこう愛嬌あったんだな
って感じたのが
意外だったわ。
クレイジー横山です!
どうも!
カッコよくて運動神経抜群っていう
おれと対極の世界にいる
吉川晃司さん。
デビュー当時
その華麗さにすっかり魅了されて
よく振り付けをまねしていた。
似てるかどうかはともかくとして
結構おもしろかったらしくて
飲み会とかで
「横山、モニカやって~」
とかのリクエストに応えて
よく
なりきって
踊りを披露したりしたっけな。
初期のNOBODYの作品が好きだけど
印象的な作品が
「終わらないサンセット」
鍵盤の演奏が
大沢誉志幸さんの
「クロール」
に印象が似てるので
もしや…と思って調べたけど
クレジットが違ってた。
この鍵盤の演奏
当時の流行りだったのかもな。
ちなみに
大沢誉志幸さんは
吉川晃司さんに
別の楽曲を提供している。
「終わらないサンセット」
印象的なのは
作品だけではなくて
PVも印象的。
ルネッサンス
って感じの天使が登場する。
ほら
サイゼリヤの天井とか壁に描いてある
あんな感じの絵。
これがルネッサンスで
学術的に正しいのか
あんまり自信ないけど
サイゼリヤ=イタリア
なんで
たぶん合ってる気がする。
そんな
「終わらないサンセット」
今なら
YouTubeで
当時のオリジナルの音源
聴けるよん。
消されるの時間の問題だと思うんで
みんな
早めに聴いておこうぜ。
クレイジー横山です!
どうも!
来て
来て
来て
来て
Santa Monica
このプラモ
めちゃくちゃでかい。
いままで作ったなかで
最大級。
でかいがゆえに
よく落っことす。
落っことすと
せっかく貼り合わせた船体が
割れる。
プラモ用のセメントじゃ
とてももたない。
瞬間接着剤ではどうか。
それでも割れる。
瞬間接着剤は
実は衝撃が苦手。
エポキシ系接着剤で固めるしかない。
割れては修復を何回も繰り返す。
ようやく塗装にこぎ着ける。
ものがでかいので
塗料の使用量はんぱない。
ロング缶1本買ったその日に使いきる。
あせって塗ると失敗する。
そのたびに
サンドをかけて
塗り直しを繰り返す。
おれなにやってんだろ
だれかに頼まれたわけでもないのに。
そんなことを何回思ったことか。
ようやく白が塗り終わる。
次は喫水線から下の塗装だ。
インディブルーを塗る。
この塗料は隠蔽力がイマイチで
そのまま塗ると
下地が透けてしまうので
隠蔽力の強いダークブルーを先に塗って
その上からインディブルーを重ねる。
マスキングテープをはがすと…
うん!
いい感じ。
手直しのタッチアップも
ちょっとで済んだ。
コレ!
なかなかうまくいったじゃん。
自己採点の点数かなり高いわ。
ついでに甲板もサクッと塗装。
年末最終日前に
なんとかマチマル君に
引き渡せそうだ。
クレイジー横山です!
どうも!
第2ラウンド開始!
いつもの
「バカのひとつ覚え」作戦
直線系のパンチ
ひたすら出しまくる。
こっちは
スタミナには自信があるんだ。
同じ技ずっと出し続けても
疲れないんだ。
しつこく
しつこく
出せ
出せ!
相手もパンチャーなので
負けずに出してくる。
激しいパンチの打ち合い
こういうの
見てる分には
おもしろい試合だろうな
そんなことを思ったりした。
相手のパンチ受けて
コンタクトレンズが吹っ飛ぶ。
2個とも吹っ飛ぶ。
視力0.1未満の裸眼で勝負。
ほとんど見えないけど
ひたすらパンチ出しまくる。
試合終了
判定
0-1でドロー
勝てなかったけど
負けずに済んだ。
賞状
今回はダメだったな。
「あきらめない姿が感動した」
複数の人に言われた。
おれしぶといからね。
「横山さーん、ありがとうございました!」
着替えようかなと思ってたとき
対戦相手が
声をかけてくれた。
試合中の
あのおそろしい顔からは
信じられないくらい
にこやかな顔で。
こういう方がいると
職場が明るくなるだろうな
そんな感じの素敵な方だ。
黒田さん
こちらこそ
ありがとうございました!!
クレイジー横山です!
どうも!
試合開始!
今回の相手
パンチめちゃくちゃ強え。
パンチ主体の選手と戦うの
初めてかも。
ようし
おれもパンチで応戦だ。
おっと
パンチに頼りすぎちゃ
ダメだよな。
ローを出せ!
セコンドから
「ロー出すな」
の指示。
あとで聞いたんだけど
相手が正面向いていて
効きづらいから出すな
ってことらしい。
そうなったら
これしかないじゃん。
ひざげり
よし
行け!
ところが
ここで無意識に
相手の首をつかんでしまう。
反則技をやってしまう。
1回目「警告」
イエローカードだ。
気をつけなきゃいけないのに
もう1回やっちゃった。
「減点1」
アマチュアの試合で
減点食らったら
取り返すの難しいので
その時点で
KOしない限り
負けが確実。
試合の最中は
不思議なことに
そのことは頭によぎらなかった。
考えたことは
「ひざげりは封印しろ」
これだけ。
3回やったら
反則負けになっちゃう。
そうなったら
もうパンチしかない。
第1ラウンド終了。
クレイジー横山です!
どうも!
7戦目
こんどは
-67㎏で出る。
3月と7月の試合は-72㎏
前回9月は-70㎏
どんどん軽い階級にいく。
カロリーについて
真剣に考えるようになった。
なんで階級を軽くするのか?
それは
少しでも
自分の「武器」を活かしたいから。
リーチの長さを活かしたいから。
階級軽くすればするほど
そんなに腕の長いヤツはいなくなる。
電卓たたいて計算しながら
飯を食う。
どうしても
自分のペースで食えないときは
これを使う。
トリプルカッター
トータルで購入。
これ有名らしい。
体重クリア
officeのマスターズ
35歳以上で
ダントツで小柄だ。
「おっ?横山さん、いい身体してますね!」
良輝選手にほめていただいて
うれしかった。
クレイジー横山です!
どうも!
クールビズの期間が終わった。
でも
11月初旬は
日中20℃超えの日があった。
曜日が黒でない日に
こっそり半袖で活動。
「平日」じゃなけりゃいいでしょ?
なんて考えて。
そのうち
20℃超えは
さすがになくなる。
上着着用開始。
日中は暖かいと
脱いでることが多かったな。
上着はバッグに入れておく。
ネクタイは着用。
上着着用前提のときは
外したくないので。
気がつくと
周囲はすっかり冬の装い。
コート来てマフラー巻いて
っていう真冬姿もちらほら。
3シーズン使わなかった
ウォームビズのインナー
処分し始めることにした。
ヨレヨレになってるのから先に処分。
着たくなったら買い直せばいいかな
なんて思って。
クレイジー横山です!
どうも!
「トータルの新しい水、出たっスよ」
ってノブ君が教えてくれた。
新しい水?
なんだかよくわからない。
次の日
トータル行ったら
フロントの方が奨めてくれた。
リン酸を使わない方法だとか
いろいろと教えていただく。
味は好みに合わない場合もあるから
ってことだけど
試してみることに。
うん
いい感じ。
体内に水分が吸収されやすいって感じ。
値段も20円しか違わないし
こんどからこれにしよう。
どんな味かって?
甘さをかなり押さえたポカリスエット
って感じだよ。
夏とか重宝しそう。
キャップにケビンさんのイラスト
入れてくれたら完璧だよな。
本部のみなさん
ご検討のほど
よろしくお願いします!
吉田師匠に
体絞ったね
って
ほめていただいた。
すごくうれしかったりした。
クレイジー横山です!
どうも!
地平線
horizon
学校の英語の教科書
New horizon
だった気がする。
horizon
といえば
香坂みゆきさん
ニュアンスしましょ
とかのイメージが強いけど
こういう曲も歌っていた。
バイトしてたとき
有線でよくかかっていて
昔の有線は
今みたいに曲名が表示されないから
リクエストセンターに電話して
曲名を教えてもらう。
「前後で知ってる曲を言ってください」
って言われるので
「○○の2曲前です」
とか伝えると
教えてくれる。
これ
香坂みゆきさんって
ものすごく意外だった。
通常の路線とは違うので。
YouTubeで当時のPV見れるよん。
歌詞の最後
いつか手紙を書くわ
の後
「都会で生きるあなた」って
だとずっと思っていたら
正しくは
都会で生きるあなた宛
だった。
たしかに
「都会で生きるあなた」で始まる手紙は
ちょっと変かもね。
そして
最近知ったのが
この曲の作曲
なんと
村田和人さん!
おおっ
感動だわ。
夢を探しにいくの
陽炎ゆれる地平線
クレイジー横山です!
どうも!
夕方に腹が減る。
晩飯までもたない。
何か食いたい。
通りがかりに
バーガーキングが。
…おっ?
チーズバーガーあるじゃん。
ワッパーとかのイメージがあるけど
やっぱ基本はチーズバーガーだよな。
よし!
食うぞ。
チーズバーガー
ポテトのS
アイスティーのS
これで晩飯までもつ。
お会計は
「440円です」
…えっ?
間違ってんじゃないか?
だって
バーガーキングは
最低1,000円はみとかないとだめでしょ?
レシート見たら…
チーズバーガー
なんと
100円!
えっ?
うそでしょ?
安い!
麦当労だと
130円だよ。
これをも軽く下回ってる。
チーズバーガー
超お買い得だわ。
味もばっちり
思いきりアメリカン
うん
満足。
バーガーキングの日本法人は
何回も経営主体が替わった。
つい最近も替わったばかりだ。
世界第二位のバーガーチェーン
日本でもがんばれ!
クレイジー横山です!
どうも!
塗装に失敗したバルケッタ
塗装をはがして
もう1回黄色にチャレンジするか
オリジナルの成形色を活かして
オレンジにするか。
成形色が黄色だったら
厚塗りしなくて済むんだけどな…
なんて思って調べてたら
…あるじゃん!
成形色が黄色の製品が!
ヤフオクで出品されてる。
ボディーがイエローで
サーフィンを積んでるバージョン。
絶版品だけどほぼ定価。
夜半が落札期限
ようし
入札だ。
それにしても
オープンカーでサーフィンって
もう完璧すぎるシチュエーションだわ。
あまりにも完璧すぎて
おれにはムリ。
っていうか
運動音痴だから
サーフィンできないわ。
ああ楽しみ。
これ自分用にしたい位だ。
そして…
落札!
出品者様
ありがとうございます。
ようし
年内完成目標だ。
先に作り始めたバルケッタは
塗装をはがしてオレンジにして
誰か欲しい人にあげようと思う。
これもできれば年内だな。
クレイジー横山です!
どうも!
フィアットのバルケッタ
バルケッタ」は
「小舟」っていう意味らしい。
うん
わかる気がする。
このプラモ
もともとは
恵比寿の会長に贈呈しようと思っていた。
バルケッタは
会長の愛車だ。
ところが
恵比寿に疎遠になってしまって
今さら
贈呈とか
そんな雰囲気ではなくなってきた。
どうしよう?
…そうだ!
タクヤ君にプレゼントしよう。
故郷に戻ったタクヤ君。
彼とは
恵比寿のジムに通った
っていう
共通の思い出がある。
タクヤ君が
バルケッタを見て
そんなことを思い出してくれたらいいな
なんて思って
製作開始。
ボディーにサイドミラーを接着。
サイドミラーは
経験上
なにかと外れやすいので
エポキシ系接着剤で
がっちりと固定。
うん
いい感じ。
ボディーは黄色に塗り替えて
バンゲのロゴを入れたい。
黄色は隠蔽力がイマイチなので
下地に白を塗る。
ところが…!
厚塗りしすぎて
ボテボテに。
自分用だったら妥協するんだけど
タクヤ君には失礼だよな。
どうしよう?
クレイジー横山です!
どうも!
久米宏さんといえば
ニュースステーションが有名だけど
ベストテン小僧だったおれとしては
やっぱり
ザ・ベストテン
だよな。
追いかけます
お出かけならば
どこまでも
最後まで
1時間
生放送
ザ・ベストテンの特筆すべきは
ランキングに得点がついていたこと。
ランキングに信頼性が増す。
この得点のつけ方は
ベストテン方式
といって
計算できる人がいて
今でも
この方式で
ランキングつけてるサイトもあるぞ。
出演者をもとにランキングを決める
という安直な方法によらずに
事実通りに放送する。
良心的な番組だった。
美術にも力が入っていて
セットも群を抜いていた。
徹底した生中継。
報道番組そのものだ。
本のサブタイトル
ニュースステーションは
ザ・ベストテンだった
逆もまた真なり
だと思う。
ザ・ベストテンは
ニュースステーションだった。