クレイジー横山です!
どうも!
モンキーのプラモ
調子に乗って
1/12を製作することにした。
コレ!
くまモンversion
実車がちゃんとある。
限定500台らしい。
今回のプラモは
成型色が黒一色
サドルの赤はデカールを貼る設計なんだけど
塗装のほうが楽かな…って思ったので
塗装にする。
よし
くまモン
やったるぞ。
起業・会計・税務・相続に関する相談は上野・浅草近くのやまなみ税理士法人へ
クレイジー横山です!
どうも!
最近なんか心が荒れている。
どうしてだろう?
…そっか!
走り込みが足りないからだ。
黒柴まりもと同じだ。
あばれていたまりもも
ダムまで往復したら
すっかりおとなしくなったもんな。
走らなきゃ。
10㎞ラン
速度は気張らず時速7マイルにする。
走る
走る
良和
トータルで1時間走ってるの
おれが知る限り
プロの選手以外は
城戸さんだけだ。
そうそう
練習仲間の小澤さん
城戸さんのものまねも
めちゃくちゃ似てた。
おれのものまねも激似なんだけど
他の人が「やって~」って言っても
恥ずかしがってやってくれないらしい。
10㎞6.22マイル
54分で完走。
むしゃくしゃしたときは
走るに限る。
クレイジー横山です!
どうも!
「アドレスにある『4492』ってどういう意味ですか?」
「ああ、『職人』だよ」
「なんで『職人』なんですか?」
これ
けっこう訊かれるんで
ここで答えるよ。
ずいぶん前に
officeのみんなが「カレンダー巻き」やってて
おれも手伝うよ
って言って
カレンダー巻いてたら
おれが巻いてる姿を見て
いしもっちゃんが
「職人みたいですね」
って言った。
へえ
「職人」ねえ
いいじゃん
かっこいい。
職人気質っていうのは
周囲がおれに求めているものではない。
はっきり言って
それと正反対のものを
おれは求められている。
周囲が求めている期待が
おれの理想や目標と異なる場合は
おれはその期待を
平気で裏切る。
だから
おれはこれからもずっと
「職人」でいようと思っている。
クレイジー横山です!
どうも!
ブルーハーツの
「キスしてほしい」のPVの画
額に入れてみた。
うん
いいじゃん
もっともらしい。
色紙に初挑戦したんだけど
反省点がいくつか。
色紙に描いた鉛筆の線を
消しゴムで消すのが
ものすごく困難。
やってできないことはないけど
やらないに越したことはないな
って思った。
色紙は
筆にしろマジックペンにしろ
本番一発で書くのが流儀なんだなって
つくづく実感したよ。
デッサン画は画用紙に限る。
あと
水で溶ける色鉛筆は
描いたあとに水をつけた筆でのばすと
もう信じられないぐらい色が薄くなる。
今回は
他の紙に試してみて
それがわかったんだけど
水彩画は
最初から絵の具でやったほうが楽だな。
またいろんな画を描いてみたい。
クレイジー横山です!
どうも!
おれと同じで
お店の全員が
ブルーハーツのファンである散髪屋さんに
ブルーハーツの画を贈呈しようって
急に思い立った。
どういうブルーハーツの画を描くか。
「キスしてほしい」のPVの画を描く。
このPV
曲の全体がアニメ。
メンバーを動物に模して
動物たちが演奏している場面もいいけど
ここはやっぱり
エンディングの画にする。
キースーしーて
ほーしい
オッイェー
のところの画。
今回は色紙に挑戦。
輪郭完成。
色をつけた。
うん
いいじゃん!
雰囲気バッチリ。
色は個人的な勝手な解釈で
原画よりも彩度を上げた。
著作権とか心配だけど
この画
ブルーハーツのファンじゃないと
それがブルーハーツの画だとは
だれも気がつかないからな。
それに
このアニメの作者
調べたんだけど
まだわからないし。
クレイジー横山です!
どうも!
散髪屋のみなさん
ブルーハーツのファンだって。
おおっ!
同士よ。
でも
散髪屋のみなさん
おれよりずっと若いんで
デビュー当時
小学生とかで
こういう音楽聴く年代じゃないんでは…?
「あとで聴いて知ったんですよ」
だって。
平成生まれでも
ブルーハーツのファン
普通にいるしな。
「カ○マタさんもブルーハーツ聴くんですかね?」
って訊かれたんで
「絶対聴かないと思います」
って答えた。
ブルーハーツって
決して
「オヤジの『王道』音楽」
じゃあないからな。
そうそう
おれの3年前の「縁」
入場曲
「終わらない歌」
にしたんだよな。
ブルーハーツのファンには
自分と同じにおいを感じる。
クレイジー横山です!
どうも!
モンキーの1/6モデル
プチプチに包んで納品。
店内には
ナナハンのプラモが
先客として飾ってあった。
自分の兄貴ぐらいの年代のお客様が
製作されたモデル。
ご自身が乗られていたバイクのモデルを
思い出に製作されたとのこと。
コミック「750ライダー」連載開始当時に
ナナハンどんぴしゃの世代だよな。
おれが小中学生の頃は
バイク=ナナハン
みたいな感じだった。
当時
ナナハン乗るための免許
合格率1%ぐらいだった。
このモデルの作者のお客様は
まさに「選ばれし者」だ。
すげえよな。
ショップのTシャツ
これ着てお店の宣伝してください
って。
はいっ
まかせてください!
クレイジー横山です!
どうも!
やっと皮膚科に行けたよ。
〔背中〕
「ああこれ粉瘤(ふんりゅう)だね」
やっぱそうだったのか。
「ここにもここにもあるよ」
そんなに何箇所もあるのか。
「いちばん大きいやつは治りかけてるね。これはあなたの身体の力で治ってきているから、へたに手をかけないほうがいいよ。このままほっておこう」
〔あご〕
「うんいい感じだね。茶色い色はそのうち消えるから大丈夫」
〔円形脱毛症〕
また何箇所か出てきてるんですけど
って言ったら
「あんま目立たないし、気にならないでしょ?今はなんにもしなくていいと思う」
って。
「秋になってひどくなったらSADBEやればいいよ。あなたの場合今のところすぐなおるからさ」
とりあえず大過なくてよかった。
クレイジー横山です!
どうも!
銭湯のサウナで
平成回顧番組。
でも
今回は定例のランキングとは違う。
ハンセン病裁判だけを取り上げた番組だ。
この裁判について
神崎さんが解説してくれたことを
思い出した。
原告が国を相手に提訴。
2001年に地裁で原告が勝訴。
このとき
控訴を断念した当時の首相の大英断に
拍手を送りたい。
10連休とかで浮かれているときに
あえて重たい話題の番組を企画した
放送局各位に
拍手を送りたい。
そして
この裁判に尽力された弁護士先生に
大きな拍手を送りたい。
この弁護士先生に比べたら
自分はなんてちっぽけな人間だろう
って思ったよ。
この番組観るために
いつもより長時間サウナに入っていたので
3㎏も汗をかいた。
そんなおれを
天国の神崎さんが
笑って見ているような気がした。
クレイジー横山です!
どうも!
Facebookに
国語テストの「迷」解答が出てた。
あまりにも猥雑で
あまりにもくだらないんだけど
めちゃくちゃおかしくて
ひとりで笑ってた。
ヤスナリ先生にお見せした。
ちょっとウケてくれた。
ふふんって感じで。
画像ダウンロードして
コウジに送った。
深夜だけど
迷惑を顧みずに送った。
おおいにウケてくれた。
ふだんはメールの返事など
めったに返さないコウジから
歓喜のメールが速攻で届いた。
コウジ
ひとりで見てたのかと思ったら
奥様にも見せたらしい。
奥様も
おおいにウケてくれたらしい。
ナイスな奥様だ。
ここでコウジ
なにを思ったのか
年頃の娘さんにも見せたらしい。
「パパ最低」
って言われたらしい。
うん
おれもそう思う。
娘さんの意見は正しい。
圧倒的に正しい。